前編で暮らしのリアルを捉えた入山様邸シリーズ。
後編のVol.4〜6では、光と余白の設計がどのような思考から生まれたのか、
その背景と深化が映像で示されます。
Vol.4 昼の景色は、夜に終わらせない。
書斎から見える庭の光と余白のつくり方。
昼の景色を夜までつなぎ、空間としての連続性をつくるデザインが語られます。
Vol.5 光と向き合い続ける。
思考の積み重ねが庭の余白を生んだ理由を探ります。
光への観察と向き合いこそが、空間の魅力を引き出す鍵になっています。
Vol.6 思考がひらく、4B+Gという考え方。
光が導く次のエクステリア設計へ――
4B+Gという構成概念が、庭と暮らしのあり方を再定義します。
余白と光というテーマを掘り下げることで見えてくる設計の根底。
「入山様邸」が示す次世代の庭とエクステリアの可能性をぜひ映像でご覧ください。
前編Vol.1~3まとめはこちらよりご覧いただけます。