光をともに設計し、暮らしの中で空間が育っていく様を追った
「Luminaria Edition® 入山様邸」動画シリーズ。
前編となるVol.1〜3では、実際の暮らしを軸にした庭の魅力や、
光と余白の関係が丁寧に描かれています。
Vol.1 この庭で、どう過ごしていますか。
住まい手が語る生活のリアルな時間と庭との関係。「余白のある暮らし」の実感が映像を通して伝わります。
Vol.2 なぜ、この庭は夜も心地よいのか。
光は要望ではなかったにも関わらず、この庭の完成に不可欠な要素となりました。
夜の時間が庭にもたらす心地よさを探ります。
Vol.3 住み続けて、何が変わりましたか。
完成形ではなく、暮らしの中で「育つ外部空間」としての庭の変化。
住み手の視点から“主張しない設計”の価値が語られています。
住み手の言葉と映像が紡ぐ、暮らしの中の光と庭。
後編ではさらに空間設計の思想や光の見せ方へと踏み込んでいきます。
ぜひご覧いただけたら幸いです。